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「 ミュージカルおぼえ書き 」 一覧

デスノート THE MUSICAL【梅田芸術劇場】

初演時は濱田めぐみさんのご出演で心が動いたものの、原作の内容を漠然としか知らずに遠征を見送り。 その後、濱田さんのライブでレムのソロナンバーを聴いて「これはどういうシーンで歌われる曲なのか?!」と気に

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紳士のための愛と殺人の手引き【キャナルシティ劇場】

2014年度のトニー賞ミュージカル作品賞など4冠を獲得したコメディ作品がこの度日本初上演! いや〜、笑った!笑った!面白かった〜! 次から次へと殺人が続くのに…。 再演があったら是非また観たい作品♪

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王家の紋章【帝国劇場】

昨年夏の初演から早くも再演。「再演では結構手が入るだろうなぁ…」と素人ながらに思ってはいたものの、「ここまで変わるとは!」というビックリな変わりようで「驚いた!」というのが一番の感想かも。 セットも頑

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フランケンシュタイン(中川×小西)【キャナルシティ劇場】

昨日に続いての観劇で、今ツアーにおいて中川×小西の組み合わせは本日が最後との事。 カーテーンコールで本人達も気が付いたようで、熱い抱擁を交わしてた♪ この記事は各役者さんの感想。 中川晃教@ビ

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フランケンシュタイン(中川×加藤)+トークショー【キャナルシティ劇場】

アッキーの舞台を観るのは何年振りだろう? 最後に観た作品は何だろう?…と記憶にナイくらい久し振りな私。 そもそもミュージカル作品でアッキーが来福ってのも、ものすご〜く久し振りだと思うし。 と、いう事で

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わたしは真悟【新国立劇場 中劇場】

私、今回のミュージカル舞台化になるまで楳図かずお先生の原作を知らなかった。 でもって観劇前に原作を読むに至らず『相思相愛の小学生が子供を作ろうとロボットと巻き起こす騒動記』というザックリとした、ちょっ

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貴婦人の訪問-THE VISIT-【キャナルシティ劇場】

2015年夏『日本ミュージカル界を支える豪華キャストが集結!』という触れ込みでの日本初演が、早くも再演!で、私、この度初見。 主役級の役者さんズラ〜リの中、瀬奈じゅんさん@マチルデ(アルフレッドの妻)

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王家の紋章(キャスト感想)【帝国劇場】

作品の感想に続いて、キャストの感想を。 浦井健治さん@メンフィス 浦井さんの王子=シャルル王子(by新感線)の印象が強烈な故に「エジプトの王子?!」と扮装を目にするまで唯一違和感を感じたキャステ

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王家の紋章(作品感想)【帝国劇場】

夏はダイビングに投資してしまう為『夏の観劇遠征は諦める』というモットーを初めて曲げて遠征決行☆ 「あの“王家の紋章”が、ミュージカルになる!しかもアイシスが濱田さん!がシルヴェスター・リーヴァイの曲を

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ラブ・ネバー・ダイ【日生劇場】

濱田さんがクリスティーヌ?!ってだけで遠征決定☆ 【オペラ座の怪人】は苦手演目なのですが、四季時代には絶対に観る事が叶わないであろうキャスティングにワクワク♪ 私は当初の予定通り市村正親さん@ファント

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モンテ・クリスト伯【キャナルシティ劇場】

気になるキャストがズラリ☆で、昨年末から日本初上演されて各地を巡業していた本作品に遠征する気、満々だったのに大千穐楽が福岡って!ラッキー♪ 久し振りに「ミュージカルの舞台を観た!」という大きな満足感

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ヨセフ・アンド・ザ・アメージング・テクニカラー・ドリームコート【シャルロッテシアター】

韓国在住の妹のを訪問した際、私は【レベッカ】が観たかったのですが有名な俳優さんが出ていて人気公演らしくチケット難で諦めたところ、妹が「今、ミュージカルならこれを観てみたいんだよねぇ~」と薦めてくれたの

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ファンタスティックス【キャナルシティ劇場】

思いがけず観劇の機会をいただいて、なんの予備知識も無しに劇場へ。 タイトルは耳にした事があったのですが、世界最長ロングラン記録を持つミュージカル作品で、宝田明さん@語り手が出演回数300回を超える…

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ジキル&ハイド【日生劇場】

舞台は2005年に一度しか観たことがナイのですが、後にデビッド・ハッセルホフ(←【ナイト・ライダー】の人としか認識なく歌ウマーでビックリした!)主演舞台の映像を繰り返し観て大好きな作品となり、ナンバー

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スウィーニー・トッド【青山劇場】

2007年からの4年振り再演です!(って前回の観劇から4年も年月が経っていたとは…愕然~)。 あれからジョニー・デップ主演の映画も公開され、作品としても有名になったので、もっと早くに再演があるかと思っ

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サ・ビ・タ【大野城まどかぴあ】

2008年日本初演以来のオリジナルキャストでの再演。 今回の上演に先駆けて昨年11月に同会場にて行われた【駒田一トークショー】で、作品に対する予備知識は多少得ていたものの、私は今回が初観劇。 『サラ

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パイレート・クィーン【梅田芸術劇場】

上演が発表され、キャストを知った時【マリー・アントワネット】の二の舞になりそうな…何故かイヤ~な予感がしたので、開幕の東京公演への単独遠征は控え、この大阪公演1回のみの観劇(毎年1月は松竹座に歌舞伎観

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ラ★カージュ・オ・フォール【北九州芸術劇場】

今公演が発表された時から『9年振りの再演』『市村ザザ☆ファイナル!』に加えて、相手役のジョルジュが鹿賀丈史さん、とあって大人気公演間違いなし!と容易に予測は出来たものの、それをはるかに上に行く、初日~

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ルドルフ【帝国劇場】

宮本亜門さん演出のミュージカル作品を観るのはこれで三作目。 【スウィーニー・トッド】があまりにも好きだった為、【 トゥーランドット】にも期待したのですが…「あらぁ~」だったもんで(これは脚本やキャスト

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レベッカ 【シアタークリエ】

ヒッチコック作品の中でも特に好きな作品なので、あのサスペンス作品がミュージカルってどんなになるんだ?!と興味津々。 “カラーで観れる”ってだけでも新鮮なのに、曲が付いて歌い踊っちゃうって…全く想像が付

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ドラキュラ伝説【福岡市民会館】

なんでも上様が本格的ミュージカルに主演するのは18年ぶりとの事。 私自身は近年も【暴れん坊将軍スペシャル ・唄って踊って八百八町!】とか、歌謡ショー【歌う絵双紙】などで歌い踊る金ピカ上様は度々拝見して

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ベガーズ・オペラ【日生劇場】

大阪~東京と続いた今期公演は本日が大千穐楽。 熱心なリピーター比率が間違いなく高いかったであろうこの日に、無謀にも私、全くの初観劇で参戦。 観劇スケジュールの都合とはいえ…失敗した 「まるでヅカか? 

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トゥーランドット【赤坂ACTシアター】

思いがけず直前に観劇の機会を得まして、今月20日にグランドオープンしたばかりの【赤坂サカス】内にあります【赤坂ACTシアター】柿落とし公演に行って参りました♪ 週末+春休みも重なってこの街全体がもの

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ペテン師と詐欺師 【北九州芸術劇場】

日本のミュージカル界を常に牽引し続けている2大スター・鹿賀丈史さんと市村正親さんがガップリよつに組んで話題となった2006年秋からの再演。 地方公演があるのはこの再演が初めてでしょうか?  映画【ペテ

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モーツァルト!(中川晃教)【帝国劇場】

2005年11月の博多座公演千穐楽以来の観劇。 考えると初演~再演~再々演と観続けてる作品って…私はこの作品が唯一かも? 今回の再々演は予想外に早かった!というのが正直な印象でしたが、前公演でアマ

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ウーマン・イン・ホワイト【青山劇場】

2004年にロンドンで世界初演後、翌2005年にブロードウェイ、そして本年についに日本!となった作品。 原作は1859年に雑誌連載として発表されたウィルキー・コリンズのミステリーで、これに名作曲家ア

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ヘアスプレー【オーチャードホール】

11歳にして“ミュージカル・フリーク”の素敵な友達・K君が、2年前に【ブロードウェイでミュージカル観劇三昧】の夏休みを過ごし、その時観た数々の作品の中で一番面白かった!と大絶賛のミュージカルが、この【

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ウィーン版エリザベート【梅田芸術劇場】

日本でも宝塚版、東宝版共に絶大な人気を誇る【エリザベート】。 それ故に、今まで何度も本場ウィーン版の来日公演が検討されてきたそうですが、複雑な舞台装置を筆頭にいろいろと問題があり実現不可能と言われてい

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TOMMY【日生劇場】

英国のロックバンド、ザ・フーのアルバム【TOMMY】はロックオペラというスタイルで1969年にアルバム発表→1975年に映画化→1993年にブロードウェイでミュージカル化(トニー賞5部門を受賞)という

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スウィーニー・トッド【北九州芸術劇場】

東京公演を観劇された方からの「面白い! 再演があったとしても市村×大竹の共演なんて何年先になるか判らないから、今公演絶対観ておくべき!」との大プッシュを受けて、北九州公演、行って参りました。 観劇を

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    ●【昼の部】
    公演によって異なります
    ●【夜の部】
    公演によって異なります

  • akko-3(あっこさん)
    歌舞伎・ミュージカルを中心に舞台観劇好きな福岡市民でリゾートダイバー
    詳細はコチラ
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